FC2ブログ
プロフィール

あいちゃん

  • Author:あいちゃん
  • 啓蒙活動家の活動日誌です。












    FC2 Blog Ranking

    ブログランキング・にほんブログ村へ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク

このブログをリンクに追加する

--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
01/18(Mon)

一難去らず、また一難

修論は一旦、提出したものの、3月2日の修了試問まで改良しなくてはならない。そもそも、ワークショップが今月28日に控える。

ところが、暇なときは暇なのに、忙しいときに限って、いろいろ舞い込んで来るようで、今日は徹夜。2週間でこれで徹夜は5回目だ(泣)。結局、先週は修論関係を1秒もやれてない。

しかし、今週もやれる時間がなさそうだ。破滅の方向へ一直線(??)

まさに猫の手も借りたい状況なので、バイトを募集します。

短期のプロジェクトですが、法律や行政志望の方で暇な方はご連絡ください。
スポンサーサイト
このページのトップへ
10/03(Sat)

終わりと始まり





7月の官庁訪問の終了とともに始まった夏休み。東大の夏休みが長いせいか、かなりいろんなことができました。

九州日食、那須塩原、鴨川合宿、国会、西日本・韓国旅行、夏期講習、総選挙、国会、内定者合宿、内定者懇談会・・・

最後の夏休みは、今までで一番忙しく長かった夏休みとなったに違いありません。

9月からの2学期開始からは予備校のバイトが増え、高3生も含めて、週4・5コマもやることになりました。修士論文大丈夫かなと思いますが、6年間の塾講生活の集大成としてやらなくてはいけませんね。


また、10月1日の内定式を前にして、この9月いっぱいで1年半勤務した国会の議員応接室から引退することになりました。

学生生活としては最後の組織的活動となりましたが、良いスタッフに恵まれて私は幸せでした。いろんなことがありましたが、どうもありがとうございました。
このページのトップへ
05/02(Tue)

「あいつバトン」


【あいつの名前を教えてください】

 えーっと誰にしよう・・・もみじちゃん

【ぶっちゃけあいつとどういう関係? 】

・永田町な関係
・夜中の4時に起こさなければならない関係
・仕事を押し付けあう関係

【あいつを色で例えると? 】

 セピア色、、、、ぷっ(笑、自分で笑ってしまった

【あいつを四文字熟語で例えると?】

・愛国保守

【あいつの良い所、ひとつ教えて】

・努力をするところ、生真面目なところ

【あいつの嫌な所、ひとつ教えて】

・意地っ張りなところ

【あいつに歌わせたい歌は?】

・松浦あやの「めっちゃホリデー」でも(きゃはは

【あいつと遊びに行くならどこ?】

・酔わなければ脱出不可能な飲み屋

【あいつと一日入れ替わったら、何をする?】

・彼女の持っているコネクターを奪い取る(ひどい、、

【この場を借りて、あいつに言ってやりたいことがあれば】

・無理しないようにしてください。期待してますよ。
このページのトップへ
04/27(Thu)

自分も変われば、周りも変わる。


 あの出会いから、5回目の春がやってきた。私にとって、春という季節は、ここ数年、大きな挫折を受け続けてきた季節だった。そう、周りの世では春でも、自分の心は冬のままだったのだ。しかし、今年はどうやら違うらしい。一体何が変わったのか。この間を振り返る。

 最初の春、つまり4年前、私はなかなか自分の過ちを認めない人間だった。対外的にも、また、自分の中でも、相当、その傾向があったように思える。だが、それなりに自分の力もはっきりと認識でき、やることには自信があったので、その自分の悪いところを直そうとはしなかった。

 次に春が訪れてきた時、人生で最初の大きな挫折を受けた後であったので、自分への自信は薄らいでいた頃であった。しかし、自分の師に煽てられて自分でも頑張らなくてはならないと思い、やがて、吹っ切れて、過剰とも言えなくはない自信の中、再び気力を徐々に取り戻し、とある目標に向かっていった。

 2年前の春は、その目標に破れ、再び、私が挫折で打ちひしがれた後であった。一時期、焦燥感もあったと思うが、自分はこんな人間ではない、と自己分析が自分で出来るようになったのか、自分で自分の道筋を全てつけていくようになり始めた。そして、同じ目標へ再挑戦していくのであった。

 そして、一年前、結局、その目標はかなわず、3回目の挫折の中、ただ、大きな喪失を味わっていた。いったい、この失敗の訳はなんなのか?さっぱり分からない。そうしたなかで、それまでの3年間、私を支配し続けてきた呪縛が解かれることもなく、何か自分の根本を支えていた何かが変わってしまいそうな感じがしていた。新しい環境で、さまよいながらも、遠い最終目標だけは忘れないでおこうとするのが精一杯であった。

 そして、この春。一年で実にいろいろなことがあった(このブログを見れば明らかだ)。そして、その多くの出来事によって、自分も変わってきたみたいだ。例えば、一年前までの自分は、そのときの自分の周りの人達と比べて、自分が6年過ごした出身校の人間の評価がかなり高かったように思えるが、しかし、今、ここで、改めて良く考えてみると、確かにすばらしいやつはいたのだろうが、昔ほど、高いレベルで見なさなくなってきたようだ。その原因は、それだけ、東京に来て出会った人の数が多いということもあるのだろうけれど、落ち着いて自分、そして、人を見ることができるようになったからではないのかな。そう、きっと、視野が広がったのだ。あの仲のいい、(基本的に)男だけの環境の中では、好きなことを何でも言えたが、良くも考えもせず人を一部の観点で見てしまうこともあり、たいして聞く耳を持つこともなったのではないか。それが、しばらく固定化されてしまった。だが、いろんな世界と接するうちに、そういうわけにも行かなくなった。悪く言えば、いつも気を使っていなくてはいけないということだけれど、落ち着いて考える時間が与えられるとすれば、むしろそっちのがいい。謙虚な視線をいつまでも持っていたいものだ。そして、ぜひ、他の人にも持ってもらい、妥当な評価ならば、聞く耳を互いにもって行きたい。おぉ?!誰かと似たようなこと言ってるぞ??何かされないかなぁ、、自分(笑)

 さぁ、言いたいことは晴れた。ゼミのプレゼンを仕上げるぞ!☆\(^▽^*)♪
このページのトップへ
04/25(Tue)

“Danger of travel”


 These days, in particular regions, general traveler face very high-level danger. For example, Nowadays, in Iraq or Afghanistan, an armed organization takes away many foreign travelers, demands for money and kills them after they are not useful to the organization.

 Well, what region do travelers face danger in the world? Basically, we should consult where the Ministry of Foreign Affairs published as dangerous regions. Many of those areas is very poor in economic. Public peaces are quite very terrible and the public securities do nothing worthwhile for foreign travelers there.

 However, when we must go to those dangerous regions, in what must we be careful? First of all, it is the most important that we do rather consult the local people than we refer to a book on travel. That is because the more dangerous area we travel, the more information we can know by ourselves. Second, we must not give the local people pleasant feelings and should have high regards for those local customs. Therefore, we should not only enjoy our destination but also research many things of the destination.

 Finally, also in Japan, we are required to have our own responsibility on foreign travels. For example, a few years ago, the militant Islam took Japanese three travelers away in Iraq and it demanded the Japanese government for the withdraw of the Self‐Defense Forces in exchange for the lives of the three people. Then, the families of the people claim the government for the withdraw, but the government and the other Japanese people criticized the families because the three people should have their own responsibility. After this, traveler’s own responsibility is common sense now.
このページのトップへ
04/20(Thu)

右翼か左翼か ~二人の間の思想闘争~


 あの日の夜は、すばらしかった・・・いつの日のことだろうか、、、、、、それは、おとといのことであった。

 3時間ぐらい電話で話していたら(←¥やばひ)、「私に反論してみてよー」とか言われて、反論しまくってました。いやぁ、お互い、将来のためですよ。何について?戦争についてです。えぇぇぇ、そんなことを誰と話してたのぅ?ふふふ、あなたが知ったら驚くほどの意外な人ですよ。まぁ、少なくともこのブログは見てないだろうが。

 いや、だけど、真面目に、○○ちゃん、本当にごめんなさい・・・・なんて言ったらよいことやら・・・・。怒ってる?怒ってるよね??怒ってない?ホントかなぁ。。許して~(泣

あ、やっぱ、○○ちゃんの選挙区は、後ろで折り紙を折ってる人だった・・・
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=27750&media_type=wb&lang=j&spkid=370&time=03:07:39.0
このページのトップへ
04/18(Tue)

Yosano optimistic


Economic and Fiscal Policy Minister Kaoru Yosano on Sunday expressed his optimism that Japan's current economic growth will continue beyond the autumn of this year and turn out to be the longest postwar expansion.
In a television program, Yosano predicted that the ongoing growth will easily outlast the previous record of 57 straight months of expansion through July 1970, known as the "Izanagi" boom after an ancient Japanese god. A new longevity record will be set if the current expansionary phase continues until November.
Yosano said Japan's economic growth rate is expected to exceed 2 pct in fiscal 2006, suggesting the possibility of an upward revision to the government's forecast of 1.9 pct growth for the year that ends in March 2007.
Meanwhile, Yosano criticized Internal Affairs Minister Heizo Takenaka for arguing that a 3 percentage point hike in the consumption tax rate, currently at 5 pct, would be sufficient to rebuild the tattered state finances.
If Takenaka is to insist that a 3 pct hike is sufficient, he should provide evidence to back up his argument, Yosano said. (Jiji Press)
April 17, 2006 (Mainichi Daily News / Japan National News)

********************************

I agree with Yosano's optimism that Japan's current economic growth will continue, but I think we must be careful in two points.
First, a longer span current economic growth doesn't always mean that people's life is better now. That is because a current economic growth just means that the current economic is better than that before. If the current economic growth is longer than Izanagi boom and becomes the longest expansion of Japan, Japanese People's family budget will be likely not good. So we should not be glad at this Yosano's prospect.
Second, an economic growth rate expected by the government cannot be believed. Japanese government has ever expressed a little higher growth rates than the appropriate rates expected for the real economic many times. The present government may release also too high rate in order to make people think Japanese economic will keep on growing and to prevent them from criticizing the government. That is why we are demanded to have the ability to know the real economic by ourselves.
このページのトップへ
02/18(Sat)

Dear Hiromisama

 みなさん、おはようございます。ブログサボりまくりですねー。また、まとめて書くことになるのか(あぁぁ)

 広報幹事殿、下の二つをクリックして拡大していいのを教えて下さい。もう私は寝ます・・・・。

あ






このページのトップへ
12/10(Sat)

オモシロキ コトモナキ世ヲ オモシロク



<ラフィーネ早稲田点灯開始>

 mixiやっていてね、うろついていたら前から気にはなっていたコミュで「政治家になる!」とかいうのがあるわけなんよ。


で、こんな感じの画像がこのコミュのポスターになってんだけど、変な男がなんかしてるよ~っていうことで今までよく見なかったんだよね。それで、今日たまたま見ていたら、その画像には、

「オモシロキ コトモナキ世ヲ オモシロク」

って書いていたわけなんよ!!えぇぇっ!って思いました。そうそう、これこそ、愛光で私の後輩で総務の副局長(その後、生徒会長)をやっていた私の一番弟子が卒業するときの高Ⅲラストメッセージで書いていた言葉であって(さらにはあの事件でマリナ館の壁に落書きされた言葉でもある)、そうか!!と思ってしまいました。まぁ、この言葉自体は、政治家数名が書いた本の題のようですが・・・。将来への楽しみがまた一つ増えました(と勝手に決め付けてみる、笑)まぁ、その前にどこか知らんが早く大学生になることが先だな。。

 学歴ゼミの日記を、ずっと忙しくてかけなかったのをいまさら書き終わりました。みんな見てね~

11月30日の記録
http://diaryjournal.blog12.fc2.com/blog-date-20051130.html
このページのトップへ
12/01(Thu)

かいかくのうた


 昨日、ゼミにおいて、学歴社会についての討論を敢行した。結果、学歴基準に基づく現在の人材採用方法は非効率であるどころか、採用における機会費用の最小化において効率的であり、現代の学歴社会を肯定とする意見が多数を占めた。
 確かに、学歴という“階級”を差し置いて、その者個人の能力を測るというのは、ないわけではないと思うが、難しいことであり、金のかかることなのかもしれない。また、組織内においても、トップ層を同じ学歴で固めたり(例えば、省庁におけるキャリア官僚は東大が占める)、OBなどのコネを使って、同じ学校の後輩などを優先的に採用したりすることは、信用と安定の意味で必要なことかもしれない。これを完全に否定できる論理は存在しないだろう。そして、このことが現在の日本の多数を占める考えであることも否定はしない。
 しかし、今のこの状況でいいのか。現在の日本は、一部優良大企業の成長やそれらへの外国からの投資によって、若干の回復基調であるが、やはり現在の経済力を保ちうるほどの企業の国際競争力があるとはとても思えない。グローバル化によって日本に国際基準が適用された今、依然、多くの国内企業は、外国企業の脅威に対して防御できる力を有していないのである。そして、このような国際競争力が低い産業にこそ、金融業を始めとする、依然、学歴社会という旧態的な制度に浸っている企業が多い。また、民間ではなく政府の方を取ってみても、特権に浸りや硬直化が進む官僚組織では典型的な学歴社会である。対して、トヨタやキャノンなど日本をリードしている企業や、ソフトバンク、楽天、ライブドアなど、現在ではリードしているとまでは言えないかもしれないベンチャー発の成長企業では、完全に学歴など無価値な状態にある。つまり、幅広く人を集めることで、これらの企業は組織が活性化したことにより発展してきたのである。学歴社会を使った人材登用は、機会費用がかかるということに名を打ち能力のある者を見極めるという努力をしない、単なるサボタージュであり、学閥を構成するなどに至っては、高学歴の幹部が競争を組織内の持ち込ませんとする自己保身のための言説に過ぎないのではないか。これでは、少なくとも人材の質の点において、この企業は何の発展性もなく、国際競争の中で埋没して滅んで行くだけである。
 現代かつ将来の国際社会は、間違いなくグローバル化の方向に持続、あるいは加速し、国際競争力の荒波を日本一国が止めることは不可避である。かつて、鎖国の中に浸っていた日本が、欧米列強の帝国主義の潮流を防ぎ得た手段はあっただろうか。答えはNoである。当時の日本は、黒舟によって、自国の否応なしに国際基準の中に引きずり込まれることを余儀なくされ、近代化の道を余儀なくされた。結果、単なるモノマネではなく自国に見合った新制度を作り上げた日本は危機を脱出し、世界の大国の道を歩むこととなった。対して、あくまでも旧態依然的な制度に固執した他の国はどうなったのであろうか。列強の競争力に完敗し、次々と植民地化され支配される道をたどることになったのではないか。戦後日本は、確かに高度経済成長の中で奇跡的な復興と経済大国化をなし得たが、もはや、そのピークは過ぎ去ってから20年近く経過した。それにも関わらず、その間の発展によって築き上げられた余裕に安心しているのか、危機感覚を持たず、依然、かつての企業制度に浸っている人々が数多く見受けられる。しかし、改革を要請する大転換期は、まさに再びやって来たのである。これを拒み、変わらなければならないということに対して抵抗するのであれば、かつて植民地化された多くの国と同じ運命をたどることになり、何より先人たちの恩恵に浸っているだけで、彼らの決断の本質を何も理解せず、それを水の泡に帰し、未来への日本への期待を裏切ることになろう。
 現在の日本においては、単に国際競争力の向上だけが課題なのではない。少子化・高齢化への対応、莫大なる国債の処理など、本当に解決できるのか自信が持てないが解決しなければ亡国の道をたどることになるという危機的課題に枚挙の暇がない。よって、日本は変わらなければならないのだろうなぁ、という総論的意識はメディアを通した啓蒙活動のおかげか、多くの国民が有しており、改革に対して賛成の方向となっている。しかし、それを受けた広範囲の大改革の途上にあって、自らが浸っているあるいは浸ろうとしている特権が脅かされる改革が迫ってくると、それまでの改革への意識を全くひっくり返し、変革に抵抗する。これでは、結局、まさに「総論賛成、各論反対」であり、社会や周りのことを何も考えず、自己中心的な保身をしているだけであって、何より、長期的なスパンで見れば自らを自らの手で悪い方向に陥れているという愚か極まりない行動に過ぎないのではないか。
 日本には保守主義者が多いらしい。保守主義というのは、「古くからの習慣・制度・考え方などを尊重し、急激な改革に反対する」という考えである。確かに、先人たちが築き上げてきた古くからのものを尊重することには賛成だ。それの恩恵に浸っている我々がそれらに対し敬意を払うのは当然のことである。しかし、危機的状況にあっても、自己保身のためになにがなんでも、急激な改革に反対し続けることというのは無価値ではないか。状況が異常な状況下においては通常の感覚のままでは、対応できない。今日の状況を理解すれば、通常では異常であっても、もはや通常の状態ではないので、急激な改革であっても断行すべきである。つまり、私は、先人たちの築き上げてきたものも尊重しつつ、状況によっては、自己保身もせず、臨機応変に対応し急激な改革をも厭わないという新保守主義を提唱する。このことこそが現在の日本においては、まさに求められる感覚ではないか。
 繁栄やそれを受けた安定というのは素晴しいことだ。できることならば、永遠にその状況が続いて欲しい。しかし、永遠の繁栄というのは、所詮、仮想上の期待であり神話に過ぎない。かつて、清王朝は「眠れぬ獅子」として絶大なる繁栄に浸っていたが、旧制度にしがみついてきたために、いつの間にか“死んだままの獅子”となり、滅亡の道を突き進むことになった。李鴻章が欧米風の制度を取り入れた改革を行ったものの、それは、上層階級の保身を前提にしており、結果的には改革としては足りないものであったのだ。
今日の日本では、メディアによって多くの人々が不味いのかなぁと思いつつ、一人一人が何もしなくとも、現在の豊かな暮らしが続くのではないかという、結局は、楽観的な考えの下にあるとしか思えない。しかし、危機的課題は間違いなく存在している。このまま座して死を待つのは、私は嫌だ。まだ、この日本に国力がある今こそ、打って戦いに挑み、かつて、先人たちが行ったように、方向を問わず検討し、単なる外国のモノマネではない思い切った諸改革を断行することこそが、課題克服にまさに求められていることなのであると私は確信する。
このページのトップへ
ホーム 次のページへ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。