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10/31(Tue)

まつり日記





昨日、まつりがバスからに逃げ出さないかと不安だと書きましたが、結構、予想は当たってました。

朝、京都に着いたときにはまだスーツケースの中にいたけれど、にゃあにゃぁ鳴いて、運転手を驚かせました。

大阪に着くと、スーツケースの呼吸用に開けておいた穴をこじ開け、バスのトランクの中でのん気にしてました。トランクを開けたバスの運転手は、ネコを見たとたん、「うわあぁ、ネコだぁ~(なまり口調)」と叫び、これはまずいと思った私はバスのトランクに突入して、スーツケースとまつりを担いで、逃げました。

その後、梅田から阪神電車に乗って板宿へ。その間もにゃぁにゃぁ泣きわめき、かわいそうになったので、ケースから出してあげ、ひざに抱えてると、他の乗客にジロジロ見られました。


須磨の家に着き、ここのイヌとネコのご対面。イヌはワンワン、大声で吠え、ネコには威嚇され、最初は参っていましたが、のん気なまつりは、次第に気にしなくなり、もう一匹のネコの方が、ひたすら気にしてます。

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10/31(Tue)

なにをいまさら


■灘高、3年全員が履修漏れ(読売新聞 - 10月31日 14:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=110311&media_id=20

だから、中高一貫の私立進学校はみんな履修不足なんだってば~何も驚くことがなく、なぜ今頃判明してかの方が驚くべきこと。

まだ、大票田の東京の進学校が判明してません。あと、他の関西圏の進学校も。どこもかしこも、履修漏れでしょう。

でも、まぁ都会だからほとんど予備校頼みの学校ばかりなので、一応はやってるのかな??

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10/31(Tue)

オタギラ・ナーチギースフ


そばにいても、

ぼくのものにならないのなら、

いらないや。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆
バスに乗りました。まつりが、スーツケースをこじ開けないことを、ただひらすら祈る。


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10/30(Mon)

お知らせ


明日から1週間お休み・・・

不思議ちゃん>「暇なら一緒に富士急行けばいいのに。。」

あ>「今から神戸に向かいます。」


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10/30(Mon)

カレー


不思議ちゃんがカレーを作ってくれた。野菜カレーらしいけど、肉がうまい。

院試を分析しているのだけど、これは、大学入試と違って情報がほとんどない。問題自体は見れば簡単か難しいか分かるけど、簡単ならいいかと言えばほとんど満点を取らなくてはならないとか、合格水準が全く不明。TOEFLも必要な点数が分からず、どうにもこうにも謎だらけ。

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10/29(Sun)

誰?


誰だろう?ピンポンのされても、アポとってなければ開けないよ?誰?誰?誰?


昨日は、朝から夜までバイトの後、馬場のバアミアンで勉強してた。携帯も切り集中して、英語やマクロをやってました。すると雨が降り出して、帰るタイミングを逃し、閉店(4:00)までいることになってしまった。

明日で連休前最後☆

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10/27(Fri)

寒い


あ>「最近、妙に寒いよね。まだ10月なのにこうも寒いものなのか。」

不思議ちゃん>「あいちゅんの心が寒いんだよ…」

あ>「・・・。」


さて、妙に寒いのですが、今週はそんな中いろいろ苦しめられました。

水は中国語のテスト。落ちると再々々履となるので、後がありません。テストの後、渋谷で仕事して、帰ってきてから馬場のバアミアンでゼミの勉強。夜中の3時までやって、そのあと22号館で朝の10時まで徹夜でパワポを作っていました。その後、本当は2~4限があるのですが、寝ないとせっかくプレゼンの準備をしてもうまく説明できないし、英語の課題もやってないので、帰って寝ました。

5限はプレゼン(三週連続)。先週は良いプレゼンとの評価がありましたが、今週は、元々むずいのか私が馬鹿なのか、あまり分かりやすく説明できなかったようです。
http://pathos-logos.com/FC/IO.ch10.3.htm

4時半開始で、終了は8時半。こんなに長いゼミは始めてでしたが、なかなか充実していた方でしょう。

ゼミの後、みんなで早稲田の飲み屋で日ハムの優勝を見てました。あと、NSAの白石さんを発見!すぐさま、無連絡を抗議。今日はちゃんとやったのかな??

そして、金曜日。2限をサボって、1年ぶりに東大本郷に行きました。同じ大学でもこうも広さが違うものかと思いました。あと、地下街があり、そこで院試の過去問を購入。おなかも減っていたので、その地下街にあった食堂で、カツ丼を食べました。早稲田の生協よりもほぼ全メニューが100円くらい安いように感じます。あと、座敷の席もありました。また、すぐ近くにパソコン機器のショップがあったのですが、ラフィーネのすぐ近くにあるあれよりも品揃えが豊富で、人数がこっちの方が少ないのに店舗の規模(キャンパス内全体で)がどうして大きいのか?、こうも違っていいのか、などを考えていました。

研究室に用があるので、さて帰ろうとしていたとき、このキャンパス内で46期の大西に久しぶりに会いました。2年半ぶりで、愛光東大組の連中の進路状況を聞いてました。悩みんでいる方が多いらしいです。

帰って、市田先生と過去問を分析したのですが、楽ではないようです。私はむしろTOEFLの方を危惧していて、専門は数学さえやればどうにでもなると思っているので、やはくTOEFLでいい点を上げなくてななりません。

いまから、岡村先生のゼミがあるので楽しみです。

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10/26(Thu)

社会のタブー

高校履修問題。これは、社会のタブーが、ひょんなことに、ある日突然、崩壊する例の一つである。


この報道がなされる前に、主に進学校で履修科目が不足していた
、ということは、学校関係者のみならず、マスコミや教育委員、文科省の官僚はよく分かっていたはずだ。報道によると、文科省の役人で、「まさかそんなことがあるとは…」と言っていた者がいたが、馬鹿げている。彼らの出身校の大半が進学校であり、同時に彼らは学習指導要領のエキスパートである。知らなかったということがあるものか。同時に民間の教育行政の専門家や、ある程度教育に興味を持つジャーナリストでも、「自分の出身校は受験に要らない科目はやらなかったなぁ」と、うすうす感じていたはずだ。しかし、政府・民間の両者ともに、これまで問題にしなかった。確かに、ルールには違反しているが、問題にするほど悪いことではない、と思っていたからである。「受験に必要のない科目なんてやりたくないよ」 ― それは、現役の生徒のみならず、建前と本音の使い分けで、青春時代に受験戦争を味わった社会エリートたちも思っていることなのである。その本音と建前の絶妙のバランスによって、今回のタブーは維持されてきた。

ところが、今回、突如としてこの問題がクローズアップされた。おそらく、暗黙の了解としていたマスコミの中にも変わり者がいて、取り上げたら社会問題になるぞ、と考えていたやつがいたのだろう。まさに、その通りで、首相も見解が求められる国家の大問題となった。おそらく、今回の問題の行き着く先は、政府が慌てて本音を強調し、現行の学習指導要領を強調することでひとまず終えるだろう。その後に、ゆとり教育の見直しの中で、受験との両立ができる体制を構築していくのかもしれない。どちらにしろ、これまでの本音は闇に潜み、やはり教養は必要だ!という建前が優先することになるだろう。


今回の例に限らず、あらゆるタブーは、一部の業界関係者とマスコミの中でのバランスによって、維持し得ている。しかし、勇気のある愉快犯が現れた時には、簡単に崩壊してしまうものであるのだ。


http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=107684&media_id=2

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10/25(Wed)

風邪ひきました。

風邪が流行ってるようです。 寒気がとまりません。最近、寒すぎです。ここ3週間以上、ずっと悪寒がするのですが、寒がりの私でもこんなことはありませんでした。なにか悪い病気でしょうか?? 私のマイミクに医者の卵が一割くらいいるので、誰か診断してやってください(x_x)

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10/24(Tue)

学力低下


http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=106679&media_id=4

イギリスは知りませんが、私の経験上、同様な問題は日本でもあります。

まず、平均的な学力の中高生の多くが、日本に最も近い、中国・韓国・北朝鮮あたりの場所を示すことができません。おそらく、大学生でもそういう人は少なくとも3割くらいいるでしょう。

また、結構、偏差値が高いとされる高校出身の生徒でも、ヨーロッパの代表的な国であるフランス・イギリス・スペイン・イタリア・ドイツあたりの場所を分からないという人は半分くらいいます。私が世界史の講座で発問すると、たとえ早慶くらいを目指している(と言っている)子でも、「そんなの知るかよ」みたいな顔をされることがよくあります。よって、私の授業では、毎年の初回にまず中学レベルの基本的な地理を教えなくてはならない有様です。

昔、私が小学4年の頃、広島市立の小学校に通っていましたが、なかなか都道府県名と県庁所在地を覚えられずに、よく残されて、みっちり叩き込まれました。ゆとり教育の名の下か、そんなことも今ではやらないようです。

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